2019年は「余裕」のある年にしたい! 暮らしをちょっとだけ楽にしてくれた10のアイテム


あけましておめでとうございます。すっかり更新が停滞している本ブログ。しかし、もうちょっと日々のことや宝塚歌劇のことを蓄積していきたいな、と思い、新年4日目に早速更新してみます。

2018年はいろいろなことがありましたが、反省点は「余裕」がない日が多かったこと。そこで、特に2018年後半から、自分の心身の余裕を作るためにさまざまなアイテムを取り入れていきました。今回はそのトップ10をまとめておきます。

●ほぼ毎日持ち歩く! 基本の3アイテム

1、無印良品「肩の負担を軽くするPCポケット付リュックサック


投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2019年01月04日 | Permalink

世界三大毛織物の”尾州”の魅力を消費者にひらくビル「Re-TAiL」に行ってきたよ


目立った観光地ではない地域出身者がついつい使ってしまうのが「地元には、何もないんだよね」という言葉。

身近な場所ほど、何もない。何も期待してない。でも実は「身近な場所ほど、知らない」だけかもしれません。

私が育ったのは、名古屋まで電車で10分という超好立地、だけど誰もが名前を知っているような街ではない愛知県一宮市。そんな一宮で見つけたのが「Re-TAiL(リテイル)」というビルです。


投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2017年05月07日 | Permalink

目標は「達成したか?」だけじゃなく、「そもそも本当に良い目標だったのか」を振り返ったほうがいい。

名古屋に向かう途中で見えた富士山が綺麗

2015年も、とうとう最後の日。
今年の振り返りをしていると、SNSや会話の中でよくこんな感想が聞こえてきます。

「そういえばあれをやろうと思っていたのに、できなかった。成長したのかな」
「そもそも、毎年目標って忘れちゃう…」などなど。

かくいう私も、「もっとブログ書こうと思ったのに…」「軍艦島に行くって決めていたのに…」など、振り返るとついついできなかったことを考えてしまいます。

しかし、そもそもその目標は、あなたにとって良い目標だったのでしょうか?


投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2015年12月31日 | Permalink

自分のやりたいことと親の意見が合わなくて悩んでいる人へ。新社会人になる自分から、5年前大学に入学する自分に伝えたいこと。


明日から、新年度ですね。入社・入学など新たなステージへすすむ方も多い季節。実は、私自身も明日からとうとう新社会人です。4年半の学生生活では、休学、海外留学、バックパッカー、突然の復学、(実家が近いのに)一人暮らし、企業でのインターン、そして東京での就職活動などいろいろなことに挑戦してきました。

でも、これらのことを家族は簡単に許してくれたわけではありませんでした。実は、こういうことがしてみたいけど、家族が心配するし、反対するからできない。私もそういうことにずっと悩んでいました。


投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2015年03月31日 | Permalink

greenz.jpのライターインターンになりました。

先月から、greenz.jpというWebマガジンにて、ライターインターンとして活動をはじめました。



「ほしい未来は、つくろう。」
「greenz.jp」は、”ほしい未来”をつくるためのヒントを発信するウェブマガジンです。私たちは、”共感”を生むグッドアイデアこそ、人を前向きにし、社会を動かす力があると信じています。
[greenz.jpより]

投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2014年09月04日 | Permalink

「学生のうちに遊んどきなよ!」という言葉の本当の意味。


このお盆休みの間に久しぶりにお会いした社会人の方に「大学生のうちに、遊んどきなよ!」と言われる度、何とも言えないもやもや〜っとした違和感を感じてきました。

就職活動中は、働くことについての色々なアドバイスをくださった方も、なぜか就職活動が終わると「遊ぶこと」を薦めたり、場合によっては人事担当者がその「遊び」という言葉を使ったりすることもあります。

「学生は、時間はあるがお金はない。社会人は、お金はあるが時間はない。」
というのは、非常によく言われること。

しかし、私たち学生側も「会社が求めているのは即戦力だ!」やら、「あなたの就く仕事は10年後にまだあるとは限らない!」など、たとえ内定をもらっていても、心の奥底では様々な不安や焦りを感じています。


投稿者名 鬼頭佳代 投稿日時 2014年08月18日 | Permalink